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Published by ELLE Japan
ファッションメディア「エル・オンライン」でコラムを絶賛連載中の恋愛のスペシャリストである作家の鈴木涼美さんによるポッドキャスト番組。女子の酸いも甘いもかみ分けた恋の食通として、世の女子と男子を取り巻く、あれやこれやの旬のネタを、美味しくいただきます。 <出演者プロフィール> 鈴木涼美(社会学者、作家) 1983年東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。記者として在籍した日本経済新聞社を退社後、執筆業を中心に活動。著書に『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』(幻冬舎)や『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』(青土社)、『愛と子宮に花束を』(幻冬舎)、『おじさんメモリアル』(扶桑社)など。最新の著書は『女がそんなことで喜ぶと思うなよ~愚男愚女愛憎世間今昔絵巻』(集英社)。 原カントくん(編集者、プロデューサー) 1975年生まれ。1998年に京都大学を卒業。同年、(株)博報堂に入社。2009年、博報堂ケトルに参画し、以後はコンテンツビジネスの世界で生きる。主な仕事に、本屋B&B、本屋大賞の運営、『水道橋博士のメルマ旬報』、『エレキコミックのエレマガ。』、雑誌『ケトル』の編集など。自身も、テレビ番組やラジオ番組のレギュラー出演や、雑誌のコラム連載などで活動中。
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2022年3月まで、「ELLE DIGITAL」にてレギュラー配信されていた作家・鈴木涼美さんがホストのPodcast番組、恋する女のロマンス食堂「鈴木涼美のBISTRO LOVIN’」。迷える女性(たまに男性)の恋や性にまつわるお悩みを、約2年半以上にわたり配信し、惜しまれつつ一時休業に入った当ビストロが真夏の特番として2夜限りのカムバック! MCの原カントくんのほか、ゲストとして同番組のヘビーリスナー(!?)という噂の作家・道尾秀介先生が緊急来店。後編は「婚活で相手をときめかせる必要はありますか?」「年下大学生カレと結婚できなそうなら別れるべき?」「40代/バツイチの恋愛の始め方」の3本にお答えします。感想や復活のご希望などは下記リンクのメッセージ送信フォームまで! また、お会いできる日まで!! https://cs.hearst.co.jp/form/pub/elle_online/suzumi-bistro
2022年3月まで、「ELLE DIGITAL」にてレギュラー配信されていた作家・鈴木涼美さんがホストのPodcast番組、恋する女のロマンス食堂「鈴木涼美のBISTRO LOVIN’」。迷える女性(たまに男性)の恋や性にまつわるお悩みを、約2年半以上にわたり配信し、惜しまれつつ一時休業に入った当ビストロが真夏の特番として2夜限りのカムバック! MCの原カントくんのほか、ゲストとして同番組のヘビーリスナー(!?)という噂の作家・道尾秀介先生が緊急来店。前編は『ギフテッド』で第167回芥川賞にノミネートされた鈴木涼美さんが台湾で「豪●作家」と驚きのニックネームで呼ばれているお話からスタート。お悩みは「男性の嫌なところとどう向き合うべきか」「真剣交際ってどうやってするの?」「自虐ネタをする男性へのリアクション」の3本にお答えします。
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はうぶらぶさんから「20代の頃、ちょっとだけちやほやされてきたせいか、そろそろ結婚したいのに、40代になりそうな今、なかなかこれまでの理想のタイプを下げることができません」というお悩みに涼美先生が答えます。本PODCASTも定期更新は今回がラストになりましたが、視聴者の皆さまからのお便りをいただき続ける限り、特番としてカムバックする予定! またお会いしましょう……♡
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、照り焼きさんからの「お互い彼氏彼女がいるのですが、7年以上仲が良い男性の同僚の家に泊まり合っています。セックスをしないけれど、一緒に寝る男女間の友情は都合がよすぎるでしょうか?」というお便り。今も昔も語り継がれてきたテーマ”男女間の友情”について、涼美先生が物申す!!
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「最近、占いにいったところ頑張りすぎているとの鑑定結果をもらいました。自分の恋愛を思い返すと、自分には手が届かなそうな、ものすごくかっこいい男性を好きになり、追うことが多かったです。そんな私が、肩肘張らずに恋愛するには一体どうしたらいいのでしょうか?」というペンネームうさぎさんからのお便り。自己肯定感が高まるお言葉をもらえた神回です!
女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は「泣いて得する女と損する女の違いは?」について。泣いていいことってあるの? 素朴な疑問にお答えするほか、この番組でも何度も話題にあがってきた「一度体の関係を持ってからお付き合いが始められる女性と付き合えない女性の違い」について、再度おさらい。これだけは絶対に忘れないで!
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はりんごジンジャーさんから「30代女子です。昔から好意を持った男性へのアプローチがとにかく下手で、仲良くはなれるのですが、友だちになってしまうことが多いです。涼美さんが実践されている、もしくは知っている誰にでもできる自然な大人の色気テクがあったら教えてください」というお悩み。そもそも”色気”と”エロい”の違いは何なのか? 涼美さんのエピソードトークと共にお答えします。
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、こもりさんからの「40歳になりそろそろやっぱり結婚したいなと思い、お見合いを最近始めました。3人既に会って、今のところ誰にもピンときてないので諦めかけてるのですが、お金も払ってるし、もうちょっと自分の希望をちゃんと伝えて、年内は探してみたいと思ってます。参考までに涼美先生と原さんがお見合い相談所にいくとしたら、ここだけは絶対外せない、NGな項目みたいなのがあったら教えて欲しいです」というお便り。未婚の涼美先生、原カントくん、編集部員3人で結婚相手に求める条件について考えてみた。
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「3年付き合ってる彼女と同棲して1年、彼女が完全に緩み切っていて、僕の目の前で腋毛を抜き始めるまでになりました。セックスレスですし、今年のマンション更新前に、一度関係性を考えた方がいいかなと思いました。彼女とは楽しかった思い出もあるので、悲しすぎますが、最初のような男女の関係に戻ることってできると思いますか?」というペンネーム、キャンパーさんからのお悩み。多くの人が経験したことがあるでだろう“倦怠期”に涼美先生はどんな提案するのか? 驚きの脱マンネリテクを聴けます!
女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は「過去の成功体験が糧になる女と邪魔になる女の違いは」について。良かった時代を引きずることって誰にでもあるよね……ということで、涼美先生が今月も斬りまくります!
恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はラジオネームちゃんどんごんさんから「共通の知人の紹介で今秋に出会い、お付き合いし始めたカレとは結婚を前提に、3月には同棲しようという話で今物件を探しています。まだ長い期間一緒にいたわけじゃないので、相手の本性がわからないし、自分も素を見せてないので、このまま勢いにのって結婚しちゃっていいのか自分でもわからなくなってます。涼美さんは人生の大きな決断をするときはどうやって決めますか? また、もうちょっとゆっくりと付き合ってから結婚したほうがいいとお思いますか?」というお便りに、涼美先生と原カントくんが誠意をもってお答えします!
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、Bestyさんからの「5年お付き合いし、同棲しているカレと30代なので、そろそろ結婚してもいいのかなと思っているのですが、なかなか話を切り出してくれません。居心地はそこそこいいのですが、私は結婚願望があるので、このまま結婚してくれないなら、別れるしかないのかもと思い始めてきました。結婚に煮え切らない彼に効果的なひと言があれば教えてください」というお便り。自分は結婚を考えているけれど、いつまでも答えを出そうとしない彼に決断を求めるにはどういった方法が効果的? そして、そでれも進展がなかった場合お別れしたほうがした方がいいの? 今週も涼美さんが歯切れよくお答えします。
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「元々不倫関係にあったカレがパートナーと離婚し、正式にお付き合いすることになりました。元パートナーのかたと慰謝料や養育費問題など、ちゃんとクリアしてお別れできたのですが、何となくもやもやが残ります。もちろん自分もいけないということは承知してるのですが、この背徳感と一生共存できるようなずうずうしさを持ってないと、幸せになれないのでしょうか? 不倫から始まった恋や愛はどうやったら成就するのか教えてください」というペンネームファンファンさんからのお便りをピックアップ。不倫に対して涼美先生はどう思うのか? そしてこのお悩み相談者は幸せになれるのか? 今回はいつもより強めに斬ります!
女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。2022年初回のテーマは「キレて得する女と損する女の違い」について。そもそもキレない人の方が損することが多い!?なんて話をしつつ、最後に「2022年に幸せになれそうな女となれない女の違い」についてズバッといいことを教えてくれました。
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はコモリさんから「付き合って半年くらいの彼女は会ってるときは好きなのですが、SNSでの投稿がなんかうざくて見てられません。自分が神経質すぎるのかもしれないのですが、なんだか誰にアピールしたいのだろうって感じの投稿が痛々しいです。自分が素直に伝えればいいことかもなのですが、プライドを傷つけそうで言えず。自分と一緒にいるときのご飯とか匂わせっぽい写真はせめてやめて欲しいのですが、伝えてもいいものなのか教えてください」というお悩み。男女問わず最近多い、SNSセンスが自分とあわない問題。気にしなければいいものだけど、やっぱり気になっちゃう人のために、涼美先生が答えてます。
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、ハイボールさんからの「趣味や仕事周りの話は合うけれど、体の相性が悪くて、物足りません。このまま不完全燃焼でもし結婚なんてことになってしまった場合どうしようと、別れも考え始めました。何かのきっかけで改善されるものだと思いますか? それとも別れるほうがいいと思いますか?」というセックスのお悩み。涼美先生のあまりにも具体的な改善案に原カントくんも「勉強になる」と唸った回です。
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は「30代でこれまで生きていて男性何人かとお付き合いしていましたが、付き合って幸せ半年くらいは楽しくても、1年くらい経つと『男は必ず浮気する』『人間は嘘をつく生き物』だとネガティブな考えが勝ってしまい、心から恋愛を楽しめず、そのままなんとなく別れてしまうことが多いです。もしかしたら離婚家系ってこともあり、そういう考えが癖ついちゃってるのかもしれません。涼美先生もたくさんの恋愛を経験してきたかと思いますが、心から人を好きになることを楽しめるようになるにはどうしたらいいでしょう」というペンネームじゅんじゅんさんからのお便りをピックアップ。恋愛をする楽しみよりも不安が勝ってしまう人へのアドバイスは?
緊急事態宣言が明けたので、今回は久しぶりに鈴木涼美さんと原カントくんとフィジカルで収録! 今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。お題は「恋愛の失敗で学ぶ女と繰り返す女の違い」と「思わせぶりな態度が上手な女と下手な女の違いは」の2本立て。大盛り上がりの対面収録はついつい長尺になりがですが、ぜひお聴きください。
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今回はマキロンさんから「30代半ばになって仕事もちょっとだけ楽しくなってきて、プライベートも割と充実しはじめたのはいいのですが、実 家に帰る度に父に『孫の顔が見たい』的なことを言われます。母はそんな父の言動から私を庇ってくれるのですが、この先どうなるかわからないし、自分の人生は自分で決めたいです。また、正月になったら実家に戻らなきゃいけないのかと思うと、気が重くなり……こんな古風な父の嫌味にやんわりと返す言葉があれば教えてください」というお悩み。場の雰囲気をそこまで悪くせずに、自分の気持ちをちゃんと伝える方法を涼美先生が教えてくれました。
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、よぎぼーさんからの「付き合う男によってそのカレ色に染まって、人が変わります。ファッションや思考などもそのカレによって変わったり、2人で行こうと言っていた旅行にも『彼氏も連れて行っていい?』と言い出したりするんです。彼氏や好きな人がいない期間はいい子なのですが、できた瞬間、自己中心的になり女友達との友情の優先順位が明らかに低くなります。男に染まりやすい女友達の目を覚まさせるにはどういう方法があると思いますか?」というお悩み。男女問わず、恋愛によって友達との距離感が遠くなる人はたまにいるけれど……そういう友達をどうやったら温かい目で見守ることができるか、教えて涼美先生!
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Observed November 4, 2026.
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